超秘境!インド領アンダマン諸島へ アンダマン諸島クルーズを来年もチャーター 2011年3月限定!
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2010年4月13日更新


2011年3月22日〜28日 ediveチャーター アンダマン諸島クルーズ!

来年も行きます!インド領アンダマン諸島へのダイブクルーズ!
その未開の海を探検する数少ないクルーズ船の一つ、パヌニー号をediveが来年もチャーターします。
アンダマン諸島は紀元前2世紀に歴史上に登場。その美しさは、まるでベンガル湾に浮かぶエメラルドとも言われ、景観の美しさは他とは比較できないほどの絶景。
長年商業的な漁業が行われることがなかったため、その魚影の濃さは目を見張るほど!何万もの魚群が待ち構えています。
そして、その抜群の透明度は常に30mオーバー!時には50mを超えることも!ロウニンアジ、ギンガメアジ、バラクーダーと言った回遊魚はもとより、大型回遊魚、マンタ、グレーリーフシャーク、ホワイトチップなど各種サメ、アオウミガメ、タイマイ、そして、2m近い大型のカンムリブダイや、ナポレオン、カスリハタ、常に人より大きな魚たちがすぐに間近に見られることでしょう!また、時にはジンベエザメ、カジキ、そして、オサガメ、ジュゴンが観察できることも!美しいコウリンハナダイやツースポットバスレットなどの何百匹もの各種ハナダイ、沢山のアケボノハゼを始め、マッコスカーズラス、クダゴンベなど、まさに、水中世界は、色鮮やかな生物たちのオンパレード!
島々の多くは、何百メートルにも達するサンゴ礁で囲まれ、また沖合いにも大きな環礁が存在。地形はドロップオフからソフトコーラル、ハードコラールが群生するサンゴ礁まで様々。バレン島の水中の険しく起伏する漆黒の火山の溶岩の丘など、通常とは違ったダイビングをさせてくれます。地上では美しく火を噴く火山の噴火を間近で見たり、雄大な自然をお楽しみください。
また、最終日には、世界で唯一、象のシュノーケリングをダイビングで観察することができます(オプショナルダイブ)!アンダマン諸島でのダイビングは、きっとあなたの人生における特別貴重な体験となることでしょう!
今シーズンよりediveのガイドを導入。edive主導の秘境アンダマン諸島チャータークルーズをお楽しみください。

楽しかった 2010年3月のアンダマン諸島のクルーズ報告は こちら からご覧ください ^^



 船は豪華快適クルーズ、パヌニーヨット号


快適さと安全性を最重要視し、全ての設備が快適に、使いやすいように設計されています。その贅沢を凝らした内装により、よりくつろいでいただけることでしょう。
全11(うち2つのトイレシャワー室内完備のスイートルーム)のキャビンは充分な広さがあり、エアコンも各部屋で個別に調整できます。
全部で9つ(うち2つはスイートルーム内)の充分な数の温水シャワー&トイレ。
サンデッキではつめたいドリンクを飲みながら、物思いにふけったり、日光浴を楽しんだり。
ダイビングデッキは広くて快適。

スタッフは世界中からのカメラマンに10年間対応してきた経験を持ち、光や空間を配慮し、素晴らしい写真を撮っていただくお手伝いをします。
リビングには、42インチプラズマテレビ、DVDプレーヤー、各種魚図鑑を備え付けており、ダイニングでは、タイ、中華、和食、洋食など、様々な美味しい料理が経験豊かなシェフによりご用意されます。
パヌニーヨット号は、皆様の大切な休暇を忘れれないものとなるように、ホスピタリティー豊かなサービスを提供します。 パヌニーヨット号の詳細は、こちら(日本語版しました)!




 料金

6泊7日 スイート:72,000BHT デラックス:67,000BHT

<料金に含まれるもの>
船上でのお食事、フルーツ、コーヒー&紅茶、ソフトドリンク、タンク、ウエイト&ベルト、ガイド

<別途料金が必要となるもの> (以下の料金は未定、2010年クルーズ参考価格)

* インドビザ料金
 半年マルチ観光ビザ。(各自、出発前に日本国内で必ず取得していただくことになります。東京都内の代行業者で3,500〜4,500円ほど。所用日数5日間。写真1枚、申請書に記入等必要)

* 日本ーチェンナイ間の国際線航空運賃
日本よりインドのチェンナイ(旧マドラス)までの飛行機を各自取っていただくことになります。チェンナイ空港では到着時にediveスタッフがお迎えに向かい、ホテルへご案内、ホテル・空港チェックイン補助など添乗業務をさせていただきます。(タイ航空ご利用の場合は、バンコクにて、ediveスタッフと合流。)

日本からチェンナイまでは、タイ航空(バンコク経由)、シンガポール航空(シンガポール経由)などが出ております。
チェンナイまでの航空運賃は、各旅行会社、各航空会社により異なりますが、8万円程度です。
例えば、タイ航空の場合:
<タイ航空(成田発着)>2009年10月1日現在)
出航前日3月21日(月)発
成田 - バンコク(TG643) : 9:45 - 14:45
バンコク - チェンナイ(TG337) : 21:10 - 23:05
帰港日3月28日(月)発 チェンナイ - バンコク(TG338) : 00:15 - 05:10
バンコク - 成田(TG676) : 07:35 - 15:45
帰港翌日3月29日(火)着

<タイ航空(関空発着)>(2009年10月1日現在)
出航前日3月21日(月)発
関空 - バンコク(TG621) :10:00 - 16:35
バンコク - チェンナイ(TG337) : 21:10 - 23:05
帰港日3月28日(月)発 チェンナイ - バンコク(TG338) : 00:15 - 05:10
バンコク - 関空(TG620) : 09:05 - 19:15(マニラ経由)
帰港翌日3月2930日(火)着

* チェンナイでの宿泊(3月21日)
edive一括手配。お2人様ツインシェアで、お1人様50-60USドルの予定。 宿泊予定ホテル未定

* チェンナイーポートブレアー間の国内線航空運賃 お1人様 350USドル(2010年度料金。2011年度料金未定)
edive一括手配。料金、及び、航空会社未定。  
例えば、キングフィッシャーエアーラインを利用の場合:
<キングフィッシャーエアーライン>
チェンナイ - ポートブレアー (IT3633) : 10.05発 - 12.15着
ポートブレアー - チェンナイ (IT3634) : 12.50発 - 14:55着

* チェンナイならびにポートブレア空港送迎、ポートブレア港使用料、ポートブレア市内での昼食、チェンナイ市内夕食、ポートブレア市内ならびにチェンナイ市内観光等を含んだパッケージ料金 お1人様 100USドル(2010年度料金。2011年度料金未定)
edive一括手配。パッケージには以下のものが含まれます。税込みの料金ですが、チップ、飲み物代、ポーター代、入場料等は含まれていません。
-チェンナイ空港ーホテル送迎料金。(3月21日)
-ホテルーチェンナイ空港送迎料金。(3月22日)
-ポートブレア市内観光料金(3月22日。約4時間。独房監獄、材木所、海軍博物館、コイエンビーチなど)
-ポートブレア市内での昼食(3月22日。市内インドレストランにて。)
-ポートブレア市内ーポートブレア港送迎料金(3月22日)
-ポートブレア港使用料(3月22日)
-ポートブレア港ーポートブレア空港送迎料金(3月22日)
-チェンナイ市内観光料金(3月28日。約4時間。マリナビーチ、高等裁判所、市議会所、マウントロードなど)
-チェンナイ市内での夕食料金(3月28日。市内インドレストランにて)
-チェンナイ市内ーチェンナイ空港送迎料金(3月28日)

* 燃料サーチャージ(軽油が1L当たり30バーツを超えた場合)
ポートブレアーでの1L当たりの
軽油料金 (Baht)
燃料サーチャージ
(USD/pax)
30.00-34.99 100
35.00-39.99 130
40.00-44.99 150
45.00-49.99 170
50.00-54.99 190
55.00-59.99 210
60.00-64.00 230

*   エレファントスイミングショー(オプショナルダイビング。参加自由)おひとり様250USドル(2010年度料金。2011年度料金未定)
※エレファントスイミングショーについてのご注意※
・ラジャン(象)のコンディションにより、急遽キャンセルとなることがあります。ご了承ください。
・ラジャンが実際海で泳げるかどうかは保証できません。万が一泳がなかった場合でも参加時点でおひとり様50USドル(2010年度料金。2011年度料金未定)がかかります。
・最低催行人員は4名様となります。4名様に達しない場合、1000USドル(2010年度料金。2011年度料金未定)を人数割りした額となります。

* レンタル器材 1品目に付き1日あたり10USドル
* ビール 1本2USドル 船内で販売しております。(ビール以外のアルコールはお持ち込みいただけます)
* 国立公園入園料はございません。



 モデルスケジュール (詳細未定。以下は2010年参考スケジュール)

予 定 お食事 宿泊
3/21 午前: 成田(関西・中部・福岡)空港発
夕方:経由地を経て
夜:チェンナイ空港着、送迎車にてチェンナイ市内ホテルへ
ホテル泊
3/22 午前:朝食後、チェンナイ市内ホテルチェックアウト。送迎車にてチェンナイ空港へ。チェンナイ空港発、ポートブレアー空港へ。
午後:昼食後、ポートブレアー市内観光。
夕方:ポートブレアー港着。パヌニー号乗船。夕食(軽食)後、ボートブリーフィング、クルー紹介。
夜:ダイブサイトに向けてポートブレアー港出航。
朝:○
昼:○
夕:○
船内泊
3/23 終日:パッセージ島周辺にてダイビングをお楽しみください。 朝:○
昼:○
夕:○
船内泊
3/24 終日:インビジブルバンク周辺にてダイビングをお楽しみください。 朝:○
昼:○
夕:○
船内泊
3/25 終日:バレン島周辺にてダイビングをお楽しみください。 朝:○
昼:○

夕:○
船内泊
3/26 終日:ナルコンダム周辺にてダイビングをお楽しみください。 朝:○
昼:○

夕:○ 
 船内泊
3/27  終日:ハーベルロックにてダイビングをお楽しみください。(早朝オプションダイブ:象と一緒にダイビング!※上記料金の欄参照) 朝:○
昼:○

夕:○ 
 船内泊
3/28 朝:朝食後、パヌニー号下船。ポートブレアー空港に向けて移動。
ポートブレアー空港発、チェンナイ空港へ。
午後:昼食の後、チェンナイ市内観光。
夕方:市内有名インド料理店にて夕食後、チェンナイ空港へ向けて移動。
夜:チェンナイ空港発
朝:○
昼:○
夕:○
機内泊
3/29
翌朝:経由地を経て
夕方:成田(関西・中部・福岡など)空港着
*その他の手段でチェンナイ、ポートブレアー入りされる方はご相談ください。

※ポイントは予告なしに変更することがあります。オプションのエレファントスイミングショーに関しては、上記料金の欄をご参照ください。

 アンダマン諸島クルーズ主なポイント紹介

アンダマン諸島のダイビングポイントは多種多様。透明度も良く、群を抜く魚群!そして、サメ、ナポレオン、カンムリブダイ、マンタ、ロウニンアジ、人間の大きさにも迫るハタなど様々な大型の魚たち。珍しいハナダイや、美しい魚たちも生息。サンゴ礁も豊かで、ドロップオフも擁し、様々な地形を楽しんでいただけます。



パッセージアイランド(フィッシュロック)

アンダマン諸島の県庁所在地で主要港であるポートブレアーの焼く70km南にあるパッセージアイランドの沖合いにあるフィッシュロックは、まさに魚の宝庫!潮上には何万とも言えるクマザサハナムロや、イエローバックフュージラーの大群に突っ込むカスミアジの群れ!大型のロウニンアジと共に獲物捕獲を競い合います。何千匹ものスマカツオの群れや、1m以上のイソマグロの群れが訪れることも!根には大きなウミウチワやカイメンを擁し、ヨスジフエダイや、ムスジコショウダイがぐっちゃり群れ、キンギョハナダイや、インディアンフレームバスレットなどの美しいハナダイが何百匹も乱舞!ホワイトチップリーフシャークや、ブラックチップリーフシャークなどのサメ類の他、2m近いナポレオンカンムリブダイタマカイが生息。水面近くではブラックフィンバラクーダーの群れ。運がよければ、マダラトビエイの群れや、ヒメイトマキエイの群れが見れることも!アンダマンダムゼルや、ハナダイギンポオキナワサンゴアマダイなどが普通に見られます。何万匹もの魚の群れにうずもれるダイビングを楽しんでください。

インビジブルバンク(フラットロック)

フラットロックの地形は、砂地にところどころに散らばる岩、そして、そこに信じがたいほどに魚群が密集しているドラマチックなポイントとなっています。
特に回遊魚の数は目を見張るほど。この古代から存在するサンゴ礁は、18mほどの深さまでは、数え切れないほどの様々な種類のサンゴから成り立っています。流れに沿って、ドリフトダイビングしていくと、サザナミトサカハギ、テングハギ、イソマグロ、スマカツオ、ロウニンアジ、カスミアジ、そして、オニカマスなどの群れに遭遇でき、時には、グレイリーフシャーク、ホワイトチップなどのサメたちが出現。ここは、大型魚の集大成とも言える素晴らしいダイビングスポット。このポイントは、常時30mオーバーの抜群の透明度を誇ります。

バレンアイランド

ポートブレアーの北西135kmに位置し、数少ない海鳥以外、生物が生息していない島です。バレン島は活火山で、その火山灰が不毛の地を形成していますが、水中世界は全く異なっています。ここの目の眩むような高いドロップオフはまさに信じがたいほど。このサンゴ礁の地形は素晴らしいウォールダイビングを楽しませてくれます。一見底無しにも見えるドロップオフに沿って、ドリフトダイビングを楽しんでください。壁の間は黒い火山灰の巨大な傾斜地になっており、黒いウミウチワや、色鮮やかなウミシダ、白ガヤの藪が見られ、岩を覆いつくすほど、オレンジ色のカイメンがたくさん生息しています。壁の外側にはクマザサハナムロやイエローダッシュフュージラー、ブラックピラミッドバタフライフィッシュなどが群れ、壁沿いの30m前後の深さでは、スミレナガハナダイのインド洋バージョンとも言える美しいツースポットバスレットが数多く生息し、また水深15mの深さで、コウリンハナダイが群れ、深度10mからの深度でアケボノハゼや、マッコスカーズラスなどが到る所に生息。浅場の美しいサンゴ礁ではキンギョハナダイ、インディアンフレームバスレット、ハナダイダマシ、エバンズアンティアスなどが乱舞し、また何度も行き来する、マンタ、グレーリーフシャークなどの大型魚を数多く見かけることでしょう。このポイントでは、いい時には50mを超える透明度になります!






ナルコンダムアイランド

ナコンダムは、ポートブレアーの東に位置し、全諸島の中で最も遠隔地にある島になります。そこは、群島の北の入り口としての役目も成しており、恐らく世界で、際立って孤立している場所の一つかもしれません。ナコンダムは、ジャングルで覆われた噴火口のない死火山になっています。またそこは、絶滅に瀕した特別なサイチョウ(rhyticeros narcondami)の棲み家でもあり、1977年に鳥獣保護区として認定され、バードウォッチャーのパラダイスとなっています。死火山ではありますが、島の周りには、まだ見事な水中火山の煙が立ち込めています。手付かずのソフトコーラルとハードコーラルには、クマザサハナムロ、イエローダッシュフュージラー、ムレハタタテダイなどが何千匹も群れ、大型のハタ、カスミアジ、イソマグロの群れ、シルバーチップシャーク、グレーリーフシャークなどのリーフシャークの他、何度も行き来するマンタ、時にはジンベエザメを含む大型魚、アオウミガメ、タイマイなどのウミガメ、バラエティーに富んだ大量の魚たち、そして、このポイントはまた、ゴーストパイプフィッシュ、クダゴンベ、アケボノハゼ、マッコスカーズラス、数多くのウミウシといった魅力的なマクロ生物がサンゴ礁の中に生息している生物層豊かなポイントです。
ここでのダイビングは、非常に魅力的で素晴らしいものとなることでしょう!

ハブロックアイランド

ポートブレアーから58km沖合いに浮かぶこの島は、美しい砂浜とみずみずしい緑豊かな森林から成り立っており、諸島の中で、最も訪問者の多い島で、最も大きな島となっています。
ここには、水中生物が豊かな未開のダイビングサイトが数々存在しています。
ハブロックはまた魅惑的な場所で、エレファントビーチでは、体を冷やすために、水面から呼吸する鼻を使いながら泳ぐ、世界でも珍しい「スノーケリングワーキングエレファント」’’ラジャン’’を見ることができます!ラジャンは元々木材を運ぶ為に島から島へ海を泳がせていた象たちの唯一の生き残り。映画やCMでも取り上げられた海を泳ぐ象、既に60歳になるラジャンを水中から見れるのは幸運と言っても過言ではありません。

またハブロックアイランドの周りは多くのダイブサイトが存在しています。


ミネルバレッジ
ハブロックの東側に存在する、根のトップが20mの平たい30-40mほどの岩盤の小さなポイントですが、透明度が比較的良く、数多くの回遊魚や大物が訪れる素晴らしいポイントです。岩盤にはヒメフエダイ、バラフエダイ、マダラタルミ、アジアコショウダイなどの魚がぐっちゃり群れ、2m近い大型ナポレオン、ヤイトハタ、タマカイや、ホワイトチップリーフシャーク、マダラエイ、グレイリーフシャークなどが訪れてきます。中層には、ムレハタタテダイ、クマザサハナムロの大群に、ギンガメアジの渦、カスミアジの壁のような群れ、ホシカイワリや、1m以上の大型のロウニンアジが何匹も回遊、時には何百匹ものブラックフィンバラクーダーが訪れ、運がよければ、マンタ、マダラトビエイの群れ、4mにもなるブルシャークやタイガーシャークなども訪れることもある世界屈指のダイビングサイト。砂地にはメタリックシュリンプゴビーや、アンダマンジョーフィッシュ、オキナワサンゴアマダイなどが生息し、早朝には何十匹もの大型カンムリブダイの群れが訪れることも!丸一日ここで潜っても決して飽きることはないでしょう!

写真提供 www.panunee.com



 お申し込み方法

お申し込み方法・手順につきましては、弊社主催クルーズの場合に準じます。
こちら をご参照ください。


1.お申し込みのご連絡

まずは、メール、FAX、またはお電話にて、ご希望の内容をご連絡下さい。

ご連絡いただく内容
@ ご希望の ツアー・コース名
A ご希望の 日程
B お申し込み 参加者全員のお名前(ふりがな)&年齢、代表者のご住所&お電話番号
C ダイビング 参加者全員のライセンスの種類・今までの潜水本数・前回潜水日
レンタル器材の要否(ご希望の場合は必要器材とサイズ【身長&体重[BCD、ウェットスーツ必要時]、足のサイズ[フィン必要時]、視力[度つきレンズ必要時]】)


2.お返事

お申し込みのご連絡をいただきましてから、48時間以内に予約の可否等につきましてお返事を差し上げます。48時間経ちましても返信がない際には、お申し込みを受信できていない場合が考えられますので、恐れ入りますが再度ご連絡をお願いいたします。

3.ご予約金のお振込み

弊社から、ご予約のお申し込みをお受けできる旨の返信が届きましたら、ご予約金のお振込みをお願いいたします。お振込み先はメールにてご案内させていただきます。

パヌニー号利用の アンダマン諸島クルーズお申し込みの場合は、ご予約金として 6万円 もしくは 20000バーツ のお振込みをお願いします。催行日まで45日をきっているお申し込みの場合は 全額 のお振込みをお願いいたします。

タイの銀行口座場合、ご入金の記録にお振込み者のお名前が記載されません。お振込み後はお手数をおかけいたしますが、お振込み日とお振込み額、お振込み者のお名前をご連絡ください。
恐れ入りますが、振り込みの際にかかる手数料はお客様のご負担でお願いいたします。



4.残金のお支払い

残金のお振込みをクルーズ催行日の 45日前 )までにお願いいたします。
残金換算はその時点でのTTSレート(銀行が顧客に外貨を売るレート)で円建て換算させていただきます。ここからご予約金を差し引いた額のお振込みをお願いいたします。

ご参考 TTSレート : シティバンク為替レート一覧表 


5.お取消料

お取消料は以下の通りとさせていただきます。お取り消しの場合、ご予約金は下記に従いご返金させていただきますが、振り込み手数料を差し引いた額でのご返金とさせていただきます。

お取り消し料
催行日から起算して
45日前以降
90日以降
から46日前まで
91日よりも前
パヌニー号利用
アンダマン諸島クルーズ
全額 ご予約金分 無料 *1
1 パヌニー号利用のクルーズは、90日目以降の取り消しの場合、ご予約金のご返金ができません。全額お振込みの方はご予約金を差し引いた額をお返しいたします。




 お支払い方法ならびにキャンセル規定

 個人、または、10名に満たないグループの方

- お支払い方法
ご予約後一週間以内に、30%のご予約金のお振込みをお願いいたします。
ご予約金のお振込みを確認後、正式予約とさせていただきます。
催行日45日前までに、残りの金額のお支払いをお願いいたします。

お振込み口座はメールにてご案内させていただきます。

- キャンセル規定
催行日90日前まで:手数料5,000バーツを引いた額の予約金をお返しいたします。
催行日90日前〜45日前まで:如何なる理由があれども予約金のご返金は致しかねます。
催行日45日前より:如何なる理由があれども、全額チャージとさせていただきます。


チャーター、または、10名様以上のグループの方

- お支払い方法
ご予約後一週間以内に、10%のご予約金(如何なる理由があれども予約金のご返金はいたしかねます)のお振込みをお願いいたします。
ご予約金のお振込みを確認後、正式予約とさせていただきます。もし、ご予約金がない場合は、弊社の方で空席ありとして表示させていただきます。
催行日120日前までに、残りの金額の30%のご予約金のお振込みをお願いいたします。
催行日45日前までに、残りの金額のお支払いをお願いいたします。

お振込み口座はメールにてご案内させていただきます。

- キャンセル規定
催行日120日前まで:10%の予約金を引いた額の予約金をお返しいたします。
催行日120日前〜45日前まで:40%の予約金を引いた額の予約金をお返しいたします如何なる理由があれども予約金のご返金は致しかねます。
催行日45日前より:如何なる理由があれども、全額チャージとさせていただきます。